May
17th
Thu
17th
1年前のぼくなら、画面設計の合意をつくる前にコーディングをはじめていたことと思いますが、この半年でプロトタイピング技術が向上していたため「まずは画像で最低限のモックをつくり、それを指さしながら認識合わせをする」という堅実なプロセスを踏むことができました。自分の成長を実感できて、ほのかに嬉しかった瞬間です。